北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」家族出産
 
北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」採用情報
 

【無痛中絶手術】
当クリニックの手術の特徴は、
1.無痛であること。
処置の最初から最後まで無痛麻酔で実施します。
2.術前処置をしない吸引法*のため、術前も術中も痛みがなく、子宮にも優しい手術です。
次回の妊娠にも影響はありません。当院では、痛みのある「術前処置」は行っていません。
手術は吸引法で短時間(数分)で終了します。
3.妊娠13週6日までの初期中絶の場合は、3回の来院のみで終了可能。
初期中絶手術の場合は、初診(術前検査)と手術当日と2週間後の術後チェックの計3回の来院で終了です。
4.妊娠13週6日までは日帰りでの手術(吸引法)が可能であること。(妊娠12週0日からは分娩方式も選択可能です。)
5.妊娠21週6日までの中期中絶も無痛手術であること。(分娩方式の中絶手術も無痛が選択できます。)
中期中絶は妊娠21週6日まで可能です。過去に帝王切開を行っている方の中期中絶手術は行っておりません。
 
[人工妊娠中絶の方法]
■妊娠13週6日まで(初期中絶)
静脈麻酔による全身麻酔で、眠ってる間に吸引法で手術を実施します。時間は10分程度です。
来院してから帰宅するまで約3時間の日帰りで入院の必要はありません。
■14週0日から妊娠21週6日まで(中期中絶)
分娩方式となり1泊2日となります(まれに2泊3日になります)。硬膜外麻酔による無痛手術を選択できます。
処置開始から最後まで無痛です。
 
[人工妊娠中絶の費用](税込み)
(初期中絶)
初診料  11,000円
術前検査 5,500円
7週6日まで       132,000円
8週0日から9週6日まで  165,000円
10週0日から12週0日まで 198,000円
12週1日から12週6日まで 231,000円*
13週0日から13週6日まで 330,000円*
(中期中絶)
初診料  33,000円
術前検査 5,500円
14週0日から15週6日まで 440,000円*
16週0日から17週6日まで 550,000円*
18週0日から19週6日まで 660,000円*
20週0日から21週6日まで(問い合わせ)
*妊娠12週1日以降は、出産一時金を申請した場合の費用です。
その他法定手続き費用、埋葬料(約4万5千円)が別途かかります。
中期中絶の手術に硬膜外麻酔による無痛を使用した場合は25万円加算
土日加算 33,000円
術後診察 7,100円
 
[ご予約について]
お電話またはネット受付でご予約ください。
 


 
 *当院では、MVA(手動真空吸引)法による人工妊娠中絶手術・流産手術を主に行っています。
 
子宮内に6-9㎜程度のカニューレ(プラスチック製で、しなやかであるため挿入時の痛みが少ない)を
挿入し、子宮内容を吸引して取り出します。
従来の方法と比較して、手術時間が短く、手術時や術後の痛みが少なく、子宮への損傷が少ないことが期待されます。
 
日本では人工妊娠中絶手術で、従来からあるD&C(Dilatation & curettage、頚管拡張と鋭匙による掻破法)が
行われていることが多いですが、世界保健機関(WHO)は、妊娠初期の外科的中絶に真空吸引法
(Vacuum Aspiration、VA)を推奨しており、D&Cを 行っている場合は VA に切り替えるべきであると提言しています。
 
真空吸引法(VA)には、電動によるもの(EVA)と手動によるもの(MVA)があります。
有効性はほぼ同等ですが、MVAの方がプラスチック製のしなやかな器具を使用するため子宮により愛護的で
あること、吸引組織の損傷が少ないこと、静かに処置できること等のメリットがあります。
 
 

 
【無痛中絶手術
当クリニックの手術の特徴は、
1.無痛であること。
処置の最初から最後まで無痛麻酔で実施します。
2.術前処置をしない吸引法*のため、術前も術中も痛みがなく、子宮にも優しい手術です。次回の妊娠にも影響はありません。当院では、痛みのある「術前処置」は行っていません。手術は吸引法で短時間(数分)で終了します。
3.妊娠13週6日までの初期中絶の場合は、3回の来院のみで終了可能。初期中絶手術の場合は、初診(術前検査)と手術当日と2週間後の術後チェックの計3回の来院で終了です。
4.妊娠13週6日までは日帰りでの手術(吸引法)が可能であること。(妊娠12週0日からは分娩方式も選択可能です。)
5.妊娠21週6日までの中期中絶も無痛手術であること。(分娩方式の中絶手術も無痛が選択できます。)
中期中絶は妊娠21週6日まで可能です。過去に帝王切開を行っている方の中期中絶手術は行っておりません。
 
[人工妊娠中絶の方法]
■妊娠13週6日まで(初期中絶)
静脈麻酔による全身麻酔で、眠ってる間に吸引法で手術を実施します。時間は10分程度です。来院してから帰宅するまで約3時間の日帰りで入院の必要はありません。
■14週0日から妊娠21週6日まで(中期中絶)
分娩方式となり1泊2日となります(まれに2泊3日になります)。硬膜外麻酔による無痛手術を選択できます。処置開始から最後まで無痛です。
 
[人工妊娠中絶の費用](税込み)
(初期中絶)
初診料  11,000円
術前検査 5,500円
7週6日まで       132,000円
8週0日から9週6日まで  165,000円
10週0日から12週0日まで 198,000円
12週1日から12週6日まで 231,000円*
13週0日から13週6日まで 330,000円*
(中期中絶)
初診料  33,000円
術前検査 5,500円
14週0日から15週6日まで 440,000円*
16週0日から17週6日まで 550,000円*
18週0日から19週6日まで 660,000円*
20週0日から21週6日まで(問い合わせ)
*妊娠12週1日以降は、出産一時金を申請した場合の費用です。
その他法定手続き費用、埋葬料(約4万5千円)が別途かかります。
中期中絶の手術に硬膜外麻酔による無痛を使用した場合は25万円加算
土日加算 33,000円
術後診察 7,100円
 
[ご予約について]
お電話またはネット受付でご予約ください。


*当院では、MVA(手動真空吸引)法による人工妊娠中絶手術・流産手術を主に行っています。
 
子宮内に6-9㎜程度のカニューレ(プラスチック製で、しなやかであるため挿入時の痛みが少ない)を挿入し、子宮内容を吸引して取り出します。従来の方法と比較して、手術時間が短く、手術時や術後の痛みが少なく、子宮への損傷が少ないことが期待されます。
 
日本では人工妊娠中絶手術で、従来からあるD&C(Dilatation & curettage、頚管拡張と鋭匙による掻破法)が行われていることが多いですが、世界保健機関(WHO)は、妊娠初期の外科的中絶に真空吸引法(Vacuum Aspiration、VA)を推奨しており、D&Cを 行っている場合は VA に切り替えるべきであると提言しています。
 
真空吸引法(VA)には、電動によるもの(EVA)と手動によるもの(MVA)があります。有効性はほぼ同等ですが、MVAの方がプラスチック製のしなやかな器具を使用するため子宮により愛護的であること、吸引組織の損傷が少ないこと、静かに処置できること等のメリットがあります。